【テレパシー犬】東京で軽貨物ドライバー求人をお探しであれば株式会社JETへ2022/11/22

2022/11/22 ブログ
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こんにちは。
江戸川区を拠点に軽貨物の運送を承っている株式会社JETです。

うちのワンコは何考えてんだか。って犬飼いさんなら思わないことはないと思います。
1920年代のソビエトでは「イヌとヒトのテレパシー能力」について調査する研究が実施されていたそうです。

イヌのテレパシー能力に関する研究は、サーカスで動物調教師として活躍していたウラジミール・デュロフ氏と研究者のベルナード・ベルンガルドヴィチ・カジンスキー氏によって行われました。
デュロフ氏は若い頃はピエロとして働いていましたが、年老いてからはイヌやサル、ヤギ、ライオンといった動物を操る芸に転向し、訓練した動物と無言でコミュニケーションする芸を披露していました。

カジンスキー氏はラジオに関する研究を行っていましたが、同時に「動物がラジオのような仕組みで情報を外部に発信できる可能性」についても大きな興味を抱いていました。
カジンスキー氏はデュロフ氏とイヌの芸を「テレパシー研究に最適な例」と考え、デュロフ氏に研究への協力を打診。デュロフ氏はカジンスキー氏の提案に同意し、1992年8月から両氏による「イヌとヒトのテレパシー能力」に関する研究が始まりました。

「イヌとヒトのテレパシー能力」を検証するために行われた実験の一例が以下。
1922年11月17日には、「別の部屋にある電話帳を取ってくる」という指示をイヌにテレパシーで与える実験が行われました。
3回にわたってテレパシーでの命令を試した結果、「1回目:イヌは部屋の真ん中に向かって走った」「2回目:イヌはドアを閉めようとした」「3回目:イヌは隣の部屋から電話帳を取ってきた」という結果が得られたとのこと。
カジンスキー氏は「最初の2回は失敗しましたが、この実験は成功したとみなせます」という記録を残しています。

また、研究の中では「イヌの間に電気信号を遮断するケージに入れ、ケージのドアの開閉によるイヌの反応の違いを観察する」という実験も行われました。
カジンスキー氏はこの実験の結果について、「ケージのドアを閉じた際は、デュロフ氏のテレパシーはイヌに伝達されませんでした。しかし、ドアを開くとイヌはテレパシーによる命令を正確に実行しました」と記録しています。

両氏の研究では、上記の実験も含めて合計1278回の実験が行われ、そのうち696回の実験でテレパシーの存在を示す結果が得られました。
しかし、イヌがテレパシー能力を持つという明確な証拠は発見されていません。

ただ、テレパシーで通じ合えたらなんて、犬飼いとしては夢見ずにはいられないですね。

 

募集要項

仕事内容:軽貨物配送ドライバー(担当エリア配達・チャーター便・ルート便)

募集形態:業務委託

応募資格:学歴・経験不問、要普通自動車免許(AT限定OK)
     未経験者OK(研修やフォロー体制有り)
     シニア・主婦歓迎・副業/WワークOK
     土日祝のみOK

勤務時間:ご希望の勤務時間をご提示いただければご要望にお応えします。

《例》【1】8:00-21:00、【2】8:00-15:00、【3】14:00-21:00、【4】18:00-21:00

給与:月収50万円以上可能(勤務内容により異なります)

【1】日給25,000円以上、【2】【3】日給15,000円、【4】日給8,000円

勤務地:東京23区、周辺地域

休日・休暇:ご希望の勤務日をお選びいただけます。
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待遇・福利厚生:寮あり(事前にご相談ください)

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